美容コラム

Vラインのヘアは好みの形に整えられる!

2018.08.19
脱毛

Vラインのデザインの種類

VIO脱毛では、完全に無毛にするだけでなく、アンダーヘアのデザインを整えたり、毛量を減らしたりといった対応も可能です。Vラインのデザインには、逆三角形型やI型といったように、いくつかの種類があります。ここでは、Vラインのデザインの種類や、脱毛の際の注意点をご紹介します。
Vラインとは、正面から見える部分に生えているアンダーヘアのことです。VIO脱毛では、無毛にするだけでなく、Vラインを好きな形にデザインすることもできます。まずは人気のデザインをいくつかご紹介します。

*逆三角形型
逆三角形型は、もっとも自然な仕上がりにできるデザインです。下着からはみ出さない程度を目安に、アンダーヘアの形を整えます。

*逆細三角形型
逆三角形型よりも細めに整えられたデザインです。小さめの下着や水着をよく着用する方に好まれています。

*I型
I型は、Vラインの毛の両サイドをなくしたデザインです。ハイレグカットの下着や水着も、ムダ毛がはみ出す心配なく着用できます。

*細I型
I型をさらに細くしたのが細I型です。海外で人気のデザインになります。

*無毛型
完全にムダ毛をなくしてしまうデザインです。海外では人気がありますが、日本では普及し始めた段階といえます。

VIO脱毛の注意点

VIO脱毛をする際には、いくつかの注意点があります。
VIO脱毛は、脱毛が完了してしまうとなかなか元のデザインに戻せません。特に、永久脱毛をすると毛穴から毛が生えなくなりますから、後悔しないようにデザインを決める必要があります。ヘアを残しておけば、後から量を減らしたくなったら、追加で脱毛可能です。迷っている場合は多めに毛を残しておきましょう。
また、生理中の脱毛はお断りする施設も多いようですが、フェミークリニックではタンポンの使用で施術が承れます。ただし、普段に比べて肌が敏感になっており、医療用レーザーの刺激を強く受けやすい状態にあります。予約日と生理日が重なってしまったら、無理せず相談しましょう。

Vラインのデザインには、逆三角形型・逆細三角形型・I型・細I型・無毛型といった種類があります。小さめの下着や水着をよく着る方には、逆細三角形型や逆I型、無毛型といった毛量の少ないデザインがおすすめです。反対に、ヘアの量に迷っている方は、後からでも変更可能な毛量多めのデザインが適しています。
大阪のフェミークリニック梅田院では、できるだけ患者さまが感じる痛みを軽減するよう努めながら、丁寧な医療レーザー脱毛を行っています。脱毛に関して豊富な実績を持つクリニックです。VIOラインのみの脱毛も、全身脱毛もできるため、脱毛をお考えの方はぜひ当院までご相談ください。

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