Q&A

生理がきてしまった…!生理中でもVIO脱毛できる?

2018.09.03
脱毛

生理中はVIO脱毛できないクリニックが多い

脱毛の日と生理日が重なってしまった場合、予定通り施術を行うことはできるのでしょうか? また、生理中に光を照射することで、肌トラブルが起きることはないのでしょうか? ここでは、サロンやクリニックでの生理中の対応についてお伝えします。

それぞれの脱毛サロンやクリニックによって方針は異なりますが、生理中はVIO脱毛をできないところが大半となっています。その理由のひとつは衛生面です。生理中に施術をして施術台に血液がついてしまうと、肌トラブルや感染症につながる可能性があります。
また、脱毛の痛みが強く感じられやすいことも理由として挙げられます。生理中は肌が敏感な状態になっており、通常よりも痛みを感じやすい傾向にあります。さらに、肌トラブルが起こるリスクも高まります。このような事情から、生理中にはVIO脱毛を行わない方針のサロンやクリニックが多くなっているのです。
しかし、フェミークリニックはアフターフォローもしっかり行いますので、急な生理でもタンポンを使用して頂ければお受けいただけますので、ご安心ください。

VIO以外の部位も生理中は避けたほうが安心

VIO以外の部位も、生理中は施術を受けるのを避けたほうが安心です。生理中はホルモンバランスが整っていないことから、脱毛の効果を十分に得られない可能性があります。
人間の体毛には成長初期・成長期・退行期・休止期のサイクルがあり、フラッシュ脱毛や医療レーザー脱毛ができるのは、このうち成長期のみです。それ以外の時期に照射しても、脱毛効果を得ることはできません。ホルモンバランスが乱れやすい生理中は、体毛の成長サイクルも落ち着いていない可能性があり、通常よりも脱毛効果を得にくくなります。
生理中であっても、VIO以外の部位であれば施術を受けること自体に問題はありません。ただし、可能であればほかの日に施術を受けたほうが安心だといえます。

生理日と重なってしまったら・・・?

生理期間を避けて予約しても、施術日と生理が重なってしまうことがあります。そのような場合は、サロンやクリニックに連絡して日程を変更してもらいましょう。
クリニックの場合、事前に連絡しておけば無料でキャンセルできるところもあります。脱毛サロンでは、キャンセルに1,000~3,000円の料金がかかる場合がありますが、無料でキャンセルできるクリニックであれば、無理なく日程変更が可能です。
フェミークリニック梅田院も、施術の2日前までにご連絡いただければ、ペナルティなしでキャンセルができます。施術の前に生理が来てしまっても、タンポンのご使用でお受けいただけますが、心配なようであれば、日程変更をするか、他の部分の照射を行うこともできますので、まずはご相談ください。

生理中は、VIO脱毛ができないサロンやクリニックが多くなっています。フェミークリニックでは、タンポンを使用して頂くことでお受けいただくことができます。ただし、痛みや赤みや腫れといった症状も強く感じるため、ご心配なようであれば、変更したほうが良いでしょう。予約日と生理が重なってしまったときは、安全のためにも早めに予定をご変更することをおすすめします。

≪ 前の記事

次の記事 ≫

Q&A一覧へ ≫

WEBでのお申し込み

  • 無料カウンセリング予約
  • 無料メール相談

お電話でのお申し込み

梅田院
心斎橋
電話受付時間
[ 月~土 ] 10:30~20:00
[ 日・祝 ] 10:30~19:00

WEBでのお申し込み

  • 無料カウンセリング予約
  • 無料メール相談

お問い合わせ

  • 無料カウンセリング予約
  • 無料メール相談
梅田院
0120-3888-67
心斎橋院
0120-3888-18

診察時間   [ 月~土 ] 11:00~20:00 / [ 日・祝 ] 11:00~19:00

電話受付時間 [ 月~土 ] 10:30~20:00 / [ 日・祝 ] 10:30~19:00

ページトップへ