永久脱毛

腕の医療レーザー脱毛

人目に付きやすい部分ほどプロの処理を

腕は夏に限らず、オールシーズン露出する機会が多い部位です。
ワキと同様にカミソリで処理を行っている方も多いですが、特に上腕部などは小さなブツブツや赤み、炎症などができやすい部位です。
医療機関できちんと脱毛を行うことで、肌トラブルのないキレイな腕にすることができます。

腕の脱毛

腕の毛は、ワキほどは太くないためカミソリで定期的に処理をしている方も多いようです。 カミソリで剃毛を行うと、肉眼では見えなくとも皮膚表面には多数の傷がついており、そこから雑菌等が入ってくる可能性もあります。医療機関できちんと衛生的にレーザー脱毛を行うことで、きれいな肌質を維持したまましっかりと脱毛を行うことができます。

※結果には個人差があります。

腕脱毛
腕の医療レーザー脱毛(肘上・肘下・手指甲)
施術時間 60分(剃毛・照射・冷却)
痛みレベル 2.5
それほど毛が濃くない部位ですので痛みは強くはありません。
ただし指毛は太い毛もあるため手指甲は痛みも多少あります。
毛嚢炎、ニキビ
等のリスク
毛嚢炎
1.5
ニキビ
1
脱毛範囲 肘腕、肘下、手指甲

照射のポイント ~患者さまの痛みや不安を軽減するために~

腕は、部位によって毛質や毛量がかなり異なる部位です。そのため同一の照射レベルで一気に脱毛を行うのではなく、腕の部位に合わせて細かく調整を行いながらレーザーを照射する必要があります。個人差がある部位ですので、腕の脱毛症例数が多いクリニックで治療を行うことをお勧めします。

こんな方が来院されています

  • ・自己処理だと肌が荒れるので
  • カミソリまけが多いため
  • ・処理後に腕の毛穴がプツプツするのが嫌
  • ・アトピー肌で自己処理後はかゆみや肌荒れがひどかった
  • ・子供を生んで自分にかける時間が減ったため

あわせて注意したい症状

毛孔性苔癬(腕のブツブツ)

毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)とは、二の腕や肩、背中などによく出る、角質が詰まって小さな突起状になったブツブツの小さな丘疹(きゅうしん)を指し、若い女性に多く現れる症状です。カミソリなどで毛孔性苔癬は傷ついている場合、腕の脱毛を行うことで赤みや炎症を軽減することができます。

よくある質問

どのくらい痛みますか?
手の指や肘下など骨に近い部分は少し痛みを感じやすいですが、
上腕などの産毛に近い毛質部分はそれほど感じません。
腕のブツブツも消えますか?
脱毛をすることで自己処理もなくなっていきますので、肌への負担が軽減することで症状も落ち着いてきます。保湿を心がけることはもちろんのこと、ピーリング治療を併用するとより早く改善します。

院長からのワンポイントアドバイス

夏に限らずとも露出する機会が多い二の腕は、
当院でもオールシーズン人気の脱毛部位です。

カミソリによる自己処理だと見えない部分の剃り残しが発生しやすい部位のため、
一気になくしたいと医療脱毛をされる方が多いです。

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